東京のバーチャルオフィス

オフィスナビが選ばれる理由

  • 格安料金で提供月額1,955円東京の住所貸し・バーチャルオフィス
  • 郵便転送は手数料不要の実費のみ
  • バーチャルオフィス+転送電話セットでも月額3,334円東京都内最安値クラス

起業する前に試しに副業にチャレンジしてみよう

2019年1月26日

チャレンジ
起業をしようと考えた時には今の仕事をやめて、本格的に始めようと考える人も少なくありませんがそのような時には、まずは副業から始めてみるのがおすすめです。仕事をやめて背水の陣で挑むというのも悪いものではありませんが、仕事をやめれば収入のあてがこれから起こす事業にかかってくることになり、収入がないにもかかわらず国民年金などの支払いは避けることができませんから、上手く行かなければかなり苦しいものとなってしまいます。

それだけに余裕のある状況で、副業という形で始めるのがベストです。

月額1950円格安コースはこちら

副業として始めてシミュレーションを

独立志向の強い人は起業を思いついたらすぐにでも始めたくなるものですが、そのような時にはまずは副業から始めて上手くいきそうかどうかを判断してから本格的に起業をするのが安全です。

一切の収入がなくなるというのは非常に負担が大きいものですし、それまで会社が払ってくれていた国民年金なども全て自ら収めなければなりません。

国民年金などの支払いというのは人から雇われている時にはその負担がよくわからないものだったりしますが、起業をして収入も不安定な時期に支払いが来るというのは非常に大きな負担となってしまいます。

最初からある程度収入があればよいのですが、起業したての頃というのは出費のほうが多いもので、そのような中で国民年金などの必ず支払わなければならない出費があるとあっという間に資産を減らしてしまって、苦しい状況に陥ってしまいますから安定した収入がある状態で副業として始めて上手くいきそうであれば本格的に起業するのがベストです。

副業までにしかならなくても安心


副業として始めた場合にしてもそこでどの程度の利益を上げることができるかで、本業としてやっていくことができるかを判断することができます。
時間に余裕があれば更に稼ぐことができそうだと思えば、そこから起業をするという方向にシフトをすることができますし、副業としてはまずまずの収入であっても時間をかけてどれだけ売上を伸ばすことができるか国民年金などの支払いを差し引いた場合やっていくことは難しいのではないかと判断すれば副業のまま続ける、あるいはやり方を変えるという方法を選ぶことができます。

もしも、これを仕事をやめていきなり起業をして事業として成り立たないということが分かれば元の職場に戻ることも難しく、資金もなくなれば事業を続けていくこともできずににっちもさっちも行かなくなってしまいますから、副業から始めたほうが上手く行かない時のことを考えても安心です。定職があるのであればその強みを活かして、副業から始めるのがベストです。

問合せ
問合せ
single